本番稼働中・14日間(伝票250枚まで)無料でお試しできます

連続で撮るだけ。
AIが一瞬でルート作成。

軽貨物ドライバーのためのアプリ。

伝票を撮るだけで、配送の準備が終わる。 ストレスフリーな超すぐれもの。 AI配送管理システム「Turtle(タートル)」

1人教えたら、次の請求から164円引き。教えるほど、毎月の請求が下がります。現金ではお渡しできません。毎月の請求からの差し引きです。

月額 税込¥3,278。でも、仲間に教えるたび5%キャッシュバック。 1人で−164円、3人で−492円、5人で−820円。教えるほど、毎月の請求が下がります。 1回の請求で使い切れなかった分は、翌月へ繰り越されます。 現金ではお渡しできません。毎月の請求からの差し引きです。 友達招待のしくみを見る →

Turtle(タートル)は、配達をされる方のためのAI配送管理システムです。

写真を撮る、AIに任せる、近い順に並んだルートで届ける — 3ステップで配送の準備が完結します。

これまで
Turtleなら
荷物の確認 10分
ルート作成 30分
→
5秒 15件
月末の請求書作業
2日
→
10秒

月額 ¥2,980(税抜)〜(税込 ¥3,278〜)。 中小企業や一人親方の方にも、手の届く料金で。

すべては、
伝票を撮る1枚から。

この1枚が、社長・管理者の手間をぐっと減らします。
朝の住所入力と、配達順決め。この2つを、撮った伝票からAIが代わりにやります(読めなかった所だけ、その場で直します)。

配達の朝、いちばん時間を食うのは走ることではありません。
伝票を見て、住所を打ち込んで、どの順番で回るか考える。ここです。

Turtleは、伝票を連続で撮るだけ。受取人名・住所・電話・時間帯・重さ・サイズをAIが読み取り、 配達先をつくり、近い順に自動で並べ替えます。
1回のルート作成に入れられるのは、最大50件まで。打ち込む文字は、ゼロです。

① ドライバーが撮る

伝票を連続撮影

住所は1文字も打ちません。撮った伝票は、1回のルート作成に最大50件まで入ります。

② 配達先とルートができる

AIが読み取り、近い順に並べ替え

本番の実測で、3件なら約3.6秒、11件なら約3.2秒です。手書きの伝票も読み取れます。読めなかったところは、ルートの画面の鉛筆マークからその場で直せます。

③ 社長の画面に並ぶ

手入力なしで、そのまま届く

誰がどこまで配ったか。置き配の証拠写真も。社長は指1本動かしていません。

ドライバーが撮った1枚が、そのまま社長の画面へ

  • ✓ 配達の一覧と進捗が、手入力なしで並びます(15秒ごとに自動更新)
  • ✓ 置き配・留守持ち帰りの証拠写真が、会社ごとに守られた場所に自動で残ります。社長もその場で見られます
  • ✓ ドライバーの現在地が地図に並びます(約30秒ごとに更新/反映は最大1分)
  • ✓ 業務開始・終了のボタンを押すと日時と場所が残り、社長が全員ぶんをまとめて読めます

※ 1件ごとの運賃は、配送状況の画面で「料金を計算する」を押すと入ります。取引先への請求書は、宛先と単価をご入力いただく形です。

2025年4月からの法改正

業務の記録は、ボタン2つ。
点呼と事故の記録も、スマホで。

軽貨物(四輪)の事業者は、業務の記録(運転日報)を1年間保存することが義務づけられました。猶予はありません。2025年4月1日から、もう始まっています。

Turtleは、業務開始と業務終了のボタン2つで、日時と場所が残ります。場所は自動で住所の文字になり、配達した先の町名が「主な経過地点」として自動で入ります。 休憩はボタン1つ。走行メーターの数字だけは手で入れます。

点呼(アルコールの確認)と事故の記録も、スマホで数タップ(点呼の記録は、この法改正より前からの義務です)。 点呼・事故・運転者台帳と、業務の記録(開始・終了・休憩・メーター・メモ)は消せず、直したときは直す前の内容も残ります(「主な経過地点」だけは配達の記録からそのつど作るので、配達を消すと変わります)。 社長は、共有された記録を月のカレンダーで確かめ、そのまま印刷・CSVで出せます。

※ 業務開始・終了のあとに出る点呼の画面と休憩ボタンは、はじめはOFFです。使う方がスイッチでONにします(業務開始・終了の記録と経過地点は、OFFでも残ります)。
※ 拘束時間の集計、健康診断・適性診断の期限の管理は準備中です。

請求の食い違いを、自動で見つけます

ドライバーの申請額と、記録から計算した額を突き合わせ

ドライバーの方から上がってきた申請額と、Turtleが配達の記録から計算した額を自動で突き合わせ、差額を表示します。 月末に金額が合わない、その原因さがしがなくなります。

3つのAIが、
あなたの代わりに働きます

写真を撮るだけ、依頼を受けるだけ、配送が終わるだけ。
あとはAIが、あなたの代わりに最適な選択をしてくれます。

伝票読みAI
📸

連続撮影でAI自動ルート作成

🏆 他社にない2カメラ搭載

伝票を続けて撮影するだけ。AIが伝票を読み込み、配達先を近い順に並べ替えます。1回のルート作成に入れられるのは、最大50件までです。
撮影は、一度に20枚くらいまでがおすすめです。
しかも撮り方は「自動」と「手動」の2つから選べます。詳しくは、すぐ下でご紹介します。

追加荷物のAI
📦

追加荷物が出た時の地図確認

連続写真でAIルート作成をした後に、追加で荷物が出たりしませんか?そんな時、まずは写真を撮って地図確認。場所を確認してからルートに追加することができます。とんでもない優れもの。「こんな機能が欲しかった」という声を、多くいただいています。

ルート作成後に荷物を足したいとき
追加の連続撮影作成AI
🔁

追加分も連続撮影で一括追加

連続で撮り終えたのに、まだ荷物が出ることも少なくありません。そんなとき、Turtleの連続撮影は繰り返し可能。その連続撮影をさらにAIが解析し、近い順に並べ直してくれる超優れもの。撮影し直しなんて手間はいりません。

追加分も連続撮影したいとき
🏆 他社にはない、Turtle最大の目玉

連続撮影カメラが、2種類。
撮り方は、ドライバーさんが選べます。

伝票の撮り方は、人によって違います。台の上に並べて一気に撮る方もいれば、1枚ずつ手に持って、確認しながら撮る方もいます。
だからTurtleは、連続撮影カメラを2つ搭載しました。「自動連続撮影カメラ」と「手動連続撮影カメラ」。お使いの端末と、現場のやり方に合わせて選べます。
連続撮影カメラを2方式そろえた配送アプリは、私たちが知る限り他にありません。ドライバーさんに合わせて作られた機能、これがTurtleの一番の強みです。

⚡
CAMERA 01

自動連続撮影カメラ

かざすだけ。シャッターは自動で連続撮影。

伝票にスマホをかざすと、ピントが合った瞬間にカメラが自分でシャッターを切ります。ボタンを押す必要はありません。次の伝票にかざせば、また自動で1枚。20枚でも30枚でも、手を止めずに撮り終わります。台の上に伝票を並べて、上からなぞっていくだけ。これまでの入力作業が、ほんの数十秒に変わります。

Android 推奨
👆
CAMERA 02

手動連続撮影カメラ

自分のタイミングで、1枚ずつ確実に。

タップするたびに1枚撮影。カメラは開いたままなので、いちいちアプリに戻る必要はありません。伝票を持ち替えながら、暗い車内でも、荷物と照らし合わせながら、自分のペースで進められます。「確認しながら撮りたい」という方には、こちらがおすすめです。

🍎 iPhone 推奨 Android 推奨

◎ どちらのカメラで撮っても、そのままAIが住所を読み取り、近い順に自動で並べ替えます。撮り終わったあとの手順は同じです。

⚠️ 伝票は重ねずに、1枚ずつ撮影してください。複数の伝票が重なって写っていると、AIが住所を読みちがえたり、下の伝票を数え落としたりすることがあります。台の上に並べて撮るときも、伝票どうしが重ならないように置いてください。

⊙ どのAIも、作業・進捗をリアルタイムで画面に表示します。

伝票を撮ってから、
ルートができるまで数秒。

伝票を連続で撮影して、ボタンをひとつ押すだけ。
あとはAIが、住所を読み取って近い順に並べ替えます。何件あっても、待つのはほんの数秒です。

撮影した件数 ルート完成までの時間
1件 約1〜2秒
5件 約2〜3秒
10件 約4〜7秒
15件 約5〜8秒
. . . . . . .
50件 約25〜30秒

件数が増えると処理速度も伸びます。

1連続で撮影
→
2AIが数秒でルート作成
→
3ナビ開始も約3秒
→
4完了したら、自動で次へ

「次の配達先へナビ」を押すと、約3秒でGoogleマップが立ち上がり、そのまま配達に出られます。配達が終わったらTurtleの画面で「完了」(留守なら「不在」)を押すだけ。自動でGoogleマップに戻って、次の配達先のナビが始まります。

📷

置き配・留守のときは、証拠写真も残せます

置き配の様子も、留守だったときのお届け状況も、その場で写真に残せます。「届けた・届かなかった」をめぐるトラブルから、あなたを守ります。

※ ドライバーの画面は最初に当日ぶんを表示します(1日の区切りは朝5時です)。日付を選べば、過去の日の証拠写真も表示されます。さかのぼれる期間に制限はありません。会社の管理画面からも確認できます。

※ 上記は実際の計測値です。電波状況によって処理時間は変わります。通信環境や端末によっても多少前後しますので、目安としてご覧ください。1回の撮影は20枚くらいまでがおすすめ。足りなければ、あとから追加できます。

毎日の現場を、
楽にする仕組み

配達の現場と、その管理の両方でTurtleがどう役立つかをご紹介します。軽貨物から2t車まで、車種を問わずお使いいただけます。

毎日の業務を、もっとシンプルに。

📸 連続撮影

撮るだけでルート完成

手が空いたときに伝票をまとめて撮っておけば、近い順に並んだ配達リストができあがります。1回のルート作成に入れられるのは、最大50件までです。

📄 請求書作成

月末の請求業務もラクに

配送記録から、お客様への請求書を自動で作成。月末の事務作業に追われることがなくなります。お一人で配送をされている方にも、好評です。

📝 日報・月報自動作成

日報も月報も、自動でできあがる

1日の配送が終わったら、配送記録から日報・月報が自動で作成されます。帰宅後にノートに書き写したり、月末にまとめたりする手間がなくなりますよ。標準機能で、追加料金はかかりません。

💴 料金自動計算

荷物サイズから料金を自動計算

荷物の縦・横・高さを入力するだけで、料金を自動で計算します。手作業での計算ミスや見積もりの時間を、大幅に減らせますよ。

🔔 プッシュ通知

新しい依頼がTurtleに即届く

所属会社より新規の配送があった場合、管理者から届く新しい配送依頼を、スマホの通知で即お知らせ。連絡の行き違いがなくなりますよ。

配送管理の負担を、ぐっと軽くします。

🗺️ 地図で位置確認

全車両の位置が、地図で一目でわかる

ドライバーさんの現在地がGoogleマップ上に並んで表示され、約30秒ごとに自動で更新されます(位置の反映には最大1分ほどかかります)。「今どこ?」と確認の電話をかける必要、もうありませんね。

📊 配送最適化

ドライバーの割り当てをAIが提案

新しい依頼が来たら、稼働中のドライバーの現在地と作業状況をAIが見て、割り当ての候補を理由つきでその場で提案します。誰に振るかを一から考える時間が短くなりますよ。

📋 業務の見える化

業務全体を一画面で把握

ドライバーの作業状況、配送進捗、未完了の依頼まで、すべて一画面で確認できます。「いま会社全体がどう動いているか」が、ひと目でわかりますよ。

🔄 マルチロール対応

管理者がドライバーも兼任できる

管理画面とドライバー画面を、必要に応じて切り替えできます。小規模な配送会社や一人親方の方も、管理しつつ配送に出る「兼任スタイル」がしっかり実現できますよ。

📄 請求書の自動照合

自動照合で、突合作業から解放

月末、請求書を1枚1枚チェック。配送記録と突き合わせて、計算ミスを探して……そんな苦行から、もう解放です。請求書の機能を有効にしたドライバーから上がってくる金額は、システムが配送・スポット・集荷の記録から計算した金額と自動で照合。差額をその場で見つけます。

1枚ずつの突合が、画面で一目に。

📝 月次実績の自動集計

ドライバーごとの月次実績が、自動で集まる

請求書の機能を有効にしたドライバーについて、配送・スポット・集荷の記録から月ごとの実績を自動で集計します。月末に手作業で足し算する手間がなくなり、経営判断にすぐ使えるデータが、いつでも手元にありますよ。

確定申告の経費整理を、
カメラで撮るだけに。

レシートや領収書をカメラで撮影するだけで、AIが日付・金額・お店の名前を読み取り、ドライバー向けの10種類の経費の分類(ガソリン代・駐車場代など)に自動で振り分け。年明けの「あの作業」が、ぐっと軽くなります。

📷 自動仕分け

手入力もExcel集計も不要に

レシートを撮影するだけで、AIが日付・金額・お店の名前を入力欄に入れ、ガソリン代・駐車場代・車両維持費・スマホ通信費など10種類の分類から自動で選びます。内容を確かめて保存するだけ。集計は自動なのでExcelは不要です。

🗂️ 経費の一元管理

1年分をいつでも見返せる

記録した経費(日付・金額・分類・メモ)は月ごと・分類ごとに自動で整理され、いつでも見返せます。※ レシートの写真そのものは保存しません。紙のレシートは捨てずに保管してください。

🖨️ PDF・CSVで出力

経費一覧をそのまま印刷

確定申告の時期になったら、自動集計された1年分の経費一覧をPDF・CSVで出して印刷できます。税理士さんに渡したり、ご自身で申告書を書くときの手元資料になります。※ 申告書そのものは作りません。

🚚 配送業特化

配送業ならではの経費に対応

ガソリン代・高速代・車検費用・タイヤ交換など、ドライバーさんならではの経費項目をあらかじめ用意。仕事用と私用が混ざりがちな支出も、迷わず分類できます。

📅 隙間時間でOK

日々のついで作業でOK

配達の合間に、レシートをその場で撮影するだけ。月末や年末にまとめて整理する必要がなくなり、申告直前のバタバタ作業から解放されます。

✅ ミス防止

入力ミス・計算ミスを防止

手入力による金額の打ち間違いや、科目の分類ミスをAIがサポート。経費の漏れ・重複もチェックしやすくなり、申告内容の精度が上がります。

※ 確定申告の準備(経費・走行距離の記録)は追加料金なしでお使いいただけます。アプリの「その他 → オプション管理」から有効にしてご利用ください。

2025年4月、
黒ナンバーのルールが変わりました。

配達の記録を残すことが、法律上の義務になりました。一人で事業をされている方も対象です。

2025.04.01 施行 / 猶予期間なし

新しく増えた義務は、記録に限れば2つです。

業務の記録(運転日報)と、事故の記録。
(制度全体では、国土交通省のFAQで7項目が新しくなりました。講習の受講/安全管理者の選任と届出/初めて配達に就く方への特別な指導と適性診断/業務の記録/運転者等台帳/事故の記録/国土交通大臣への事故報告です。)
よく「2027年3月まで」と言われますが、それは安全管理者を選ぶ期限です。しかも2025年4月以降に届出をした方には、その猶予がありません。
記録の義務は、すでに始まっています。

業務の記録(運転日報)
1年 保存
事故の記録
3年 保存

「うちは、まだ大丈夫」
——そう思っている方がほとんどです。

制度が始まって1年以上たちますが、現場に知られていないのが実情です。
よく聞く4つの言葉を、事実と並べてみます。

「うちは一人でやってるから、関係ないでしょ」

一人でも対象です。国土交通省は「一人で事業を行っている場合でも、自ら安全対策を実施する必要がある」としています。ご自身を安全管理者として選任することになります。

「2027年3月までに考えればいいんでしょ」

それは選任の期限です。業務の記録・事故の記録は2025年4月1日から、猶予なしで始まっています。記録していない日は、あとから作れません。

「記録は配達する本人の問題。頼んでいる側は関係ない」

頼む側にも罰金があります。届出をしていない事業者に運送を委託した場合、100万円以下の罰金の対象です(2026年4月1日から)。

「紙とLINEでなんとかなってるよ」

1年・3年、いつでも出せる状態が要ります。求められたときに探し出せなければ、保存していることになりません。人数が増えるほど、集める側が回らなくなります。

関係する法律は、2つあります。

どちらも、すでに始まっています。ひとつずつ見ていきます。

配達する人みんな 一人親方も、会社に所属する方も 四輪の軽で配達する人 軽自動車(四輪以上)で配達する方だけ 人に頼む会社だけ 人にお願いしたから生まれる義務

※ 安全管理者の選任・業務の記録・運転者等台帳・適性診断は、法律で「四輪以上の軽自動車」に限られています。バイク便など二輪・三輪の方は対象外です(事故の記録と、国への事故報告は対象です)。

法律 ①
黒ナンバーの安全ルール
2025年4月1日から順次/始まる日は項目ごとに違います
  • 毎日の記録をつける四輪の軽で配達する人

    2025年4月1日から、猶予なく始まっています。いつ、どこで、何をしたか。業務が終わるごとに書きます。1年間とっておきます。

  • 事故があったら記録する配達する人みんな

    2025年4月1日から、猶予なく始まっています。事故のときの記録を残します。物がこわれただけの事故も入ります。3年間とっておきます。大きな事故を国に報告しなかった場合は50万円以下の過料です。

  • 仕事の前と後に、点呼(アルコールの確認)をする配達する人みんな

    お酒が残っていないかをアルコール検知器で確かめ、体の調子や車の点検も確かめて、記録を1年間とっておきます。検知器は、一人でやっている方も用意が必要です。
    一人でやっている方は、自分で確かめて記録すれば大丈夫です(自己点呼)。
    ※ 点呼は2025年4月に新しくできた義務ではなく、以前からの義務です。

  • 安全管理者を決めて届け出る四輪の軽で配達する人

    一人でやっている方はご自身を選任します。講習を受けます。2025年3月までに経営届出を済ませた方は2027年3月31日まで。2025年4月以降に届出をした方は猶予がなく、事業を始める前に選任します。未選任・未届出は100万円以下の罰金です。

  • 拘束時間の上限を守る配達する人みんな

    1日13時間・1か月284時間・1年3,300時間。連続運転は4時間まで。記録を見て、超えていないか確かめます。
    拘束時間には、休憩と荷待ちも入ります。ハンドルを握っていた時間だけではありません。
    ※ この基準は2025年4月に新しくできたものではなく、以前から同じ内容です。

  • 頼む前に、相手の届出を確かめる人に頼む会社だけ

    2026年4月1日から、届出をしていない人に運送を頼むことが禁じられます。違反すると100万円以下の罰金の対象です。
    ※ これは2025年4月の改正とは別の法律(令和7年法律第60号)によるもので、始まる日が違います。

法律 ②
フリーランス法
2024年11月1日から/施行済み
  • 頼むときは、条件を書いて渡す人に頼む会社だけ

    何を・いくらで・いつまでに払うか。アプリの画面で示してもかまいません。支払期日を書き忘れると、法律上「受け取った日に払う」ことになります。

  • 60日以内に払う人に頼む会社だけ

    荷物を受け取った日から数えて60日以内に支払います。できるだけ早い日を決めます。

  • 振込手数料を差し引かない人に頼む会社だけ

    2026年1月1日以降に出した発注から、話し合って決めていても認められません。支払いの日ではなく、発注の日で決まります。
    ※ 1か月以上のお仕事をお願いする場合に限られます。国のガイドラインが改められたことによるものです。

  • 決めた金額を、あとから減らさない人に頼む会社だけ

    相手の責任でないのに報酬を減らすこと、著しく安い金額で頼むことは禁止されています。

  • やめてもらうときは、30日前に伝える人に頼む会社だけ

    6か月以上続けてお願いしている相手との契約を途中でやめるときは、30日前までに予告します。

拘束時間、休息時間、合計運転時間については、運行の計画を立てる際に 業務記録を参照し、基準を超えた勤務時間となっていないかを確認してください 国土交通省「貨物軽自動車運送事業者に対する令和6年法令改正に伴う安全対策強化 よくある質問とその回答(FAQ)」

業務の開始と終了。置き配・留守持ち帰りの写真。配達の履歴。月末の請求書。
この4つが、配達に使うアプリの中に残ります。

配達しながら、
記録が残る。

あとから思い出して書き写す作業はありません。
入力する場所も、探す場所も、ひとつだけ。

手間は、増えません

配達のためにいつもやっていることが、そのまま記録になります。書き写す作業はありません。

探す時間が、消えます

「あの日の写真どこだっけ」がなくなります。日付を選べば、その日のすべてが出ます。

全部、残ります

配達・写真・時刻・走った線・請求。ひとつの場所にまとまって、必要なときに取り出せます。

配達する方は、毎日が軽くなる
一人親方の方も、会社に所属する方も、同じアプリです
  • 朝の伝票入力がゼロに。連続で撮るだけで、回る順番が出ます
  • 置き配の写真と時刻が勝手に証拠として残るので、後から言われても平気
  • 日報をあとから思い出して書き起こす必要がない。配った記録がそのまま残ります
  • 点呼(アルコールの確認)も事故の記録も、同じアプリで数タップ
  • 月末の請求書がボタンひとつ。パソコンで作り直さなくて済みます
  • 確定申告の経費もレシートを撮るだけで仕分けまで
  • 不在のお客様が自分で再配達を予約してくれます
  • そして、開くアプリは1つだけ
頼んでいる会社は、確かめる手間が減る
人にお願いしたから背負った義務のうち、いまお使いいただける機能です
  • ドライバーの月次請求を画面で受け取って承認。誰がいつ承認したかも残ります
  • 配達1件ごとの写真つき台帳が会社に残るので、「届いていない」に証拠で答えられます
  • 全員の現在地と、その日に走った線が地図で一目。「いまどこ?」の電話が要りません
  • 取引先への請求書もPDFで発行。インボイスの登録番号つきです
  • ドライバーが共有した点呼・業務記録・事故・運転者台帳を月のカレンダーで確かめ、印刷・CSVでそのまま出せます
  • 委託先の届出と講習の書類(経営届出・安全管理者の選任届や講習修了証など)を、ドライバーごとの一覧で確認済みにできます
準備中(いまはまだお使いいただけません)
  • 発注のたびの取引条件(金額・支払期日)を示した記録が残るようにします(フリーランス法)
  • 誰の拘束時間が上限に近いかを、一覧で分かるようにします

記録のためだけに、
もう1つアプリを増やしますか。

記録アプリは記録しかできません。ナビアプリに記録は残りません。別々に入れると、配達する方は毎日2つのアプリを開き、管理する方は2か所を見に行くことになります。

← 表は横にスクロールできます →

必要なこと 記録アプリ月400〜1,000円 配達ナビアプリ月2,000円前後 仕事マッチングアプリ 紙・Excel0円 Turtle配達+記録
伝票を撮るだけでルートができる
— ✓ △ — ✓
配達1件ごとに写真と時刻が残る
— △ △ — ✓
業務の記録が、開始・終了のボタンでほぼ自動でできる
時刻・場所・経過地点は自動。メーターだけ手入力です
△ — — — ✓
点呼(アルコールの確認)と事故の記録をスマホでつけられる
業務開始のあとに点呼の画面を出すかは、スイッチで選べます
✓ — — — ✓
つけた記録を消せない。直すと、直す前も残る
点呼・事故・運転者台帳と、業務記録の開始・終了・休憩・メーター・メモ(主な経過地点は配達の記録から作ります)
— — — — ✓
管理する方が全員ぶんをまとめて見られる
記録アプリはご本人しか見られません
— — — △ ✓
拘束時間を集計して、上限が近いと知らせる準備中
— — — — 準備中
委託先の届出・講習を確認して残せる
人に頼む会社だけに生まれる義務です
— — △ — ✓
請求・支払までつながっている
— — △ — ✓
配達する方が開くアプリが1つで済む
— — — — ✓

記録に関する機能は、追加料金なしでお使いいただけます。
「準備中」と書いた1つは、まだお使いいただけません。健康診断・適性診断の期限の管理も準備中です。
記録そのものは残りますが、保存の期限が来たら知らせる仕組みはまだありません。

別々にそろえると、いくらかかるか。

同じことをするには、少なくとも3つ必要です。しかも、つながっていません。

別々にそろえる場合
配達のナビアプリ月 2,300円
記録・日報のアプリ月 400〜1,000円
位置がわかる仕組み月 1,500円〜
合計月 4,200円〜

開くアプリは3つ。同じことを3回入力。

  • 配達の記録と、法律の記録がつながらない
  • 頼んでいる会社は、まとめて見られない
  • 請求書は、また別に作る
  • どれかが欠けても、気づけるのは監査のとき
これ1つでいい
Turtle なら

¥2,980 /月(税抜)

税込 ¥3,278/月・配達される方おひとり

  • ナビも、記録も、位置も、請求書もこの料金に込み
  • 記録の機能に追加料金はいただきません
  • 開くアプリは1つだけ。入力は1回だけ
  • 配達しながら、業務の記録が残ります(点呼・事故はスマホで数タップ)
  • 探す時間も、集める時間も、まるごと要りません
  • まずは14日間(または伝票250枚まで)、無料で。解約はいつでも画面から

3つそろえて、月4,200円。
ひとつにまとめて、月3,278円。

安いほうが、
ひとつにまとまっています。

毎月のちがい
922円 おトク
いちばん安くそろえた場合でも
1年でのちがい
11,064円 おトク
上の組み合わせを1年続けた場合
開くアプリ
3つ → 1つ
入力も3回から1回へ

安いのに、ひとつにまとまる。しかも、つながっている。
だから、くらべる必要がありません。

金額はすべて税込での比較です(Turtleは税込¥3,278)。左の金額は各社が公表している一般的な価格帯で、個別の製品を指すものではありません。

国土交通省の制度改正により、貨物軽自動車運送事業(四輪の軽自動車)では業務記録を作成して1年間保存、 事故記録は3年間保存することとされ、記録はスマートフォンで行ってよいとされています(令和7年4月1日施行)。 ただしTurtleをお使いいただくことで、この制度上の義務がすべて満たされるわけではありません (安全管理者の選任、アルコール検知器の用意など、システムでは代われないお手続きが別にあります)。 点呼の記録(1年間保存)は、この改正より前からの義務です。 取引条件の明示・支払期日・振込手数料に関する記載は、フリーランス・事業者間取引適正化等法(令和6年11月1日施行)および 公正取引委員会が公表する考え方に基づくものです。 比較表の他社欄は、公表されている一般的な価格帯と機能をもとにした区分であり、個別の製品を指すものではありません。 具体的な取扱いは、管轄の運輸支局または公正取引委員会の相談窓口にご確認ください。

Turtle(タートル)が
選ばれる理由

機能 Turtle
AIが自動で作業
毎日1時間以上の余裕が生まれます
✓
リアルタイム地図表示
✓
伝票写真からルート自動作成
朝の伝票入力がゼロに
✓
配達完了・不在の記録を自動で再送
✓
日報・月報作成
月末作業を大幅短縮
✓
多言語対応(日/英/中)
日本語でご利用いただけます。英語・中国語はドライバー用画面から順次対応
✓
ストリートビューボタン
目的地の入り口付近を事前に確認
✓
自宅へ帰るボタン
配り終わったあと、最終配達地から自宅へのナビをそのまま開けます
✓
置き配・留守持帰りの証拠写真
✓
自動連続撮影機能
フォーカスするだけで連続自動撮影(Android推奨)
✓
手動連続撮影カメラ
自分のタイミングで1枚ずつ連続撮影(iPhone・Android推奨)
✓
追加荷物の連続撮影と地図確認
積み荷後に増えた荷物を連続撮影し、地図で確認してからAIルート生成に反映
✓
集荷荷物の料金計算
✓
確定申告の準備(経費・走行距離の記録)
✓
友達招待
招待URL・QRコード・LINEで仲間を招待。招待した人数も確認できます
✓

料金はシンプル。
必要な分だけ、月額で。

お使いになる道具の分だけ。使わない道具の分はいただきません。

ドライバーお一人でご利用の方へ。一人親方・個人事業主の方にぴったりの、シンプルな1プランです。

Turtleには道具が2つあります。管理画面(会社がお使いになる)と、配達アプリ(配達をされる方がお使いになる)です。お使いになる道具の分だけ、お支払いいただきます。

管理画面 ― 会社がお支払い
基本料(会社に1つ)
¥9,800
/月(税抜)
税込 ¥10,780/月
+ 配達をされる方 1名につき
¥2,480
/月(税抜)
税込 ¥2,728/月
  • ✓ その方を管理画面で管理するためのご利用料です
  • ✓ 数えるのは「配達をされる方」だけです
  • ✓ 配達をされないオーナーさま・管理者さま・経理の方は、何人いても無料です
  • ✓ ドライバーの方が管理者になっても、料金は増えません
  • ✓ 人数の上限はありません
お申し込みへ

※ 管理画面に無料お試し期間はありません。お申し込みと同時に課金が始まります。

社長さまご自身が配達をされる場合

管理画面と配達アプリの両方をお使いになるので、両方のご利用料がかかります。管理画面のほうは「配達をされるその方を管理画面で管理するため」の¥2,480(税抜)、配達アプリのほうは「ご本人が配達アプリをお使いになるため」の¥2,980(税抜)です。同じ道具に二度お支払いいただくわけではありません。違う道具を2つお使いになる、ということです。配達をなさらないのであれば、配達アプリの分はかかりません。

月額の例

例1:社長さまは配達せず、ドライバーが3名
管理画面 ¥17,240(税込 ¥18,964・会社がお支払い)/配達アプリ ¥2,980(税込 ¥3,278)×3名(ドライバーの方が各自お支払い)

例2:社長さまおひとりで、ご自身も配達される
管理画面 ¥12,280(税込 ¥13,508・会社がお支払い)+ 配達アプリ ¥2,980(税込 ¥3,278・ご本人がお支払い)= 合計 ¥15,260(税込 ¥16,786)

例3:社長さまは配達せず、管理だけ
管理画面 ¥9,800(税込 ¥10,780)のみ。配達をされる方がいらっしゃらなければ、基本料だけです。

人数が増えたときは、その月の残り日数ぶんを日割りでご請求します。人数が減ったときの返金はいたしません(翌月のご請求から反映されます)。

大きく表示している金額は税抜価格です。下に書いた「税込」の金額が、実際のご請求額です。

いい道具は、教えたくなる。

教えるほど、毎月の請求が下がる。

紹介1人につき、5%割引。1人教えるだけでも、次の請求から164円安くなります。何人でも、上限も期限もありません。
割引は付いた次の請求で、そのまま引かれます。段階ごとのご褒美ではありません。1回の請求で使い切れなかった分は、翌月へ繰り越されます。

紹介1人につき5%キャッシュバック。教えた方が実際にお支払いを始めると、 その5%ぶんを割引として、あなたの次の請求から差し引きます。 ドライバーをお一人紹介した場合は、税込¥3,278の5%=164円。
1人で−164円、3人で−492円、5人で−820円、10人で−1,640円。教えるほど、毎月の請求が下がります。 1回の請求で使い切れなかった分は、翌月に持ち越し。消えません。 紹介した方があとで解約されても、すでについた割引は消えません。
現金ではお渡しできません。毎月の請求からの差し引きです。

下の表はドライバーをご紹介いただいた場合で、同じ請求にその人数ぶんの割引が重なったときの金額です。紹介先のプランによって金額が変わります(会社をご紹介いただいた場合は、その会社のご契約の税込の月額の5%になります)。

1人−164円
3人−492円
5人−820円
10人−1,640円
20人実質0円

上限なし・期限なし・使い切れなかった分だけ翌月へくりこし

教えた分だけ、あなたの負担が軽くなります。

先に、条件だけ7つ
  • 割引は、教えた方が実際に料金をお支払いになったあと、あなたの次の請求から差し引かれます。
  • お一人につき1回かぎりです。
  • 無料お試し中の方もご紹介いただけます。割引は、あなたのお支払いが始まってから、その請求で差し引かれます。
  • ご自身をご自身で紹介することはできません。
  • 使い切れなかった分は翌月以降にくりこされます。有効期限はありません。
  • すでに一度でも料金をお支払いになったことがある方をご紹介いただいた場合は、割引はつきません。
  • 現金ではお渡しできません。毎月の請求からの差し引きです。お振込みでお渡しするものではありません。

教えるだけ。
あとはTurtleが働きます。

Turtle を使っていなくても、パートナーになれます。
お知り合いの運送会社さまにご案内いただくと、12回ともお支払いがあった場合、配達する方1名の会社さまなら1社につき ¥29,472(月 ¥2,456 × 12回ぶん)。 配達する方おひとりなら ¥7,152。
ご紹介先が実際にお支払いになるたび、税抜の定価の20%をパートナー手数料としてお支払いします。 ご紹介の件数に上限はありません。

※ 友達招待(5%の割引)とは別の制度です。おひとりのご紹介に、友達招待とパートナー手数料の両方が付くことはありません。パートナーご自身は、友達招待の割引の対象になりません。

お支払いのしかた

むずかしくありません。今お選びいただけるのは、クレジットカードか銀行振込のどちらかです(コンビニ払いは準備中です)。

はじめに、お金のことだけ3つ(ドライバープランの場合)
  • 無料期間(14日間、または伝票の読み取り250枚まで)が終わると、月額2,980円(税抜)です。実際にお支払いいただく金額は税込3,278円です。
  • やめたいときは、アプリの「お支払い」からいつでも手続きできます。
  • ご利用中の期間の末日までお使いいただけます。日割りでの返金はありません。
💳

1. クレジットカード

どのカードでもOK デビットもOK

いちばん手間がかかりません。毎月ほうっておけば大丈夫です。

毎月の手間:なし
  • お手持ちの1枚を登録するだけ。選ぶ必要はありません
  • デビットカードもOK毎月のお支払いに対応しているカードにかぎります
  • Apple Pay・Google PayもOKお使いの端末によっては出ないことがあります
  • PayPayはお使いいただけません
🏦

2. 銀行振込

カードを持っていない方、カードを使いたくない方へ。

毎月の手間:振込が1回
あなた専用の口座をお渡しします。そこへ振り込むだけで、自動でお支払い済みになります。

🏪

3. コンビニ払い

準備中

現金で払いたい方へ。近くのコンビニでお支払いいただけるよう、ただいま準備を進めています。

まだお使いいただけません。
ご利用いただけるようになりましたら、あらためてお知らせします。 それまでは、クレジットカードまたは銀行振込をお選びください。

💳 クレジットカードの場合(3ステップ)
1
アプリのメニューから「お支払い」を開きますスマホでもパソコンでも同じです
2
カードの番号を入れて「カードを登録する」を押しますお使いの端末によっては Apple Pay・Google Pay もご利用いただけます⚠️ このあとカード会社の本人確認(3Dセキュア)画面に切り替わることがあります。銀行アプリやSMSの番号を入れて、最後まで進めてください。途中で閉じると登録が完了しません
3
これで終わりですあとは毎月、自動でお支払いになります
🏦 銀行振込の場合(3ステップ)
1
アプリの「お支払い」で「銀行振込」を選びます
2
画面に出るあなた専用の口座へ振り込みます銀行名・支店・口座番号が出ます。押すだけでコピーできます
3
入金が確認できたら、自動でお支払い済みになりますお振込みが届くまで、ふつうは1〜2営業日ほどかかります(夜・土日・祝日は次の営業日)。お試し期間のうちに振り込んでおくこともできます。そのまま続けてお使いいただけます。お試しが終わったあとは、入金が確認できるまでご利用が止まります
⚠️ 銀行振込は、手数料を引かずに「ちょうどの金額」でお振込みください。
振込手数料はお客様のご負担です。1円でも足りないと、お支払いが済んだ扱いになりません。 (足りない分をあとから振り込んでいただければ、その時点で自動的にお支払い済みになります)
⚠️ カードと銀行振込は、いっしょには使えません。
どちらか一方をお選びください。あとから変えることはできます。 (コンビニ払いは準備中です)
⚠️ PayPayは、毎月のお支払いにはお使いいただけません。

わからないことがあれば、遠慮なくご連絡ください。
support@turtle-logi.com

私たちが
Turtle(タートル)を作った理由

ドライバーの声を、最大限に反映。

物流の現場には、毎日、伝票の山と格闘している人がいます。
ドライバーを探して、何本もの電話をかけている人がいます。
ITが苦手で、システムに振り回されている人がいます。

「もっとシンプルなシステムがあれば」

「現場の細かいことまで分かってくれるシステムがあれば」

そんな声を、ずっと聞いてきました。

私たちは、現場の声をひとつひとつ拾い、
"痒いところに手が届く"システムを作ろうと決めました。

  • ✓伝票を撮るだけでルートが完成する手軽さ
  • ✓ドライバーの位置が地図で分かる安心感
  • ✓日報・月報も自動で作成する便利さ
  • ✓ITが苦手な方でも、初日から使える操作性

「ここまでやってくれるの?」
そう感じていただける、本当に役立つシステムを目指しました。

Turtle(タートル)は、現場で働くあなたのために生まれました。
シンプルに、やさしく、手の届く料金で。
今日の配送を、もっと楽に。

よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問をまとめました。気になる質問をクリックして、ご確認ください。

📌 操作・使い方について

Q. ITが苦手で、操作を覚えられるか不安です。 +
A.

多くのお客様が同じ不安をお持ちですが、Turtleは「スマホでLINEが使える方なら、初日から使いこなせる」を目指して作りました。基本操作は「写真を撮る」「ボタンを押す」だけ。マニュアルをご用意しています(動画マニュアルも近日公開)。わからないことは、メール(support@turtle-logi.com)で気軽にご相談いただけます(24時間受付/返信は平日 10:00〜17:00)。

Q. 伝票の写真がきれいに撮れない場合は? +
A.

多少のブレや傾きがあっても、AIが住所を読み取ります。手書き伝票にも対応しています。それでも読み取れない場合は、手入力での修正も簡単にできます。

💴 料金・契約について

Q. 月額が負担です。安くする方法はありますか? +
A.

あります。友達招待をお使いください。教えた方が実際にお支払いを始めると、その5%(ドライバーなら税込¥3,278の5%=164円)があなたの次の請求から引かれます。1人教えるだけでも、次の請求から164円安くなります。人数の上限はありません。1人で−164円、3人で−492円、5人で−820円、10人で−1,640円。1回の請求で使い切れなかった分は、翌月へ繰り越されます。有効期限もありません。紹介した方があとで解約されても、すでについた割引は消えません。現金ではお渡しできません。毎月の請求からの差し引きです。なお、無料お試し中の方もご紹介いただけます(割引は、あなたのお支払いが始まってから差し引かれます)。ご自身をご自身で紹介することはできません。友達招待のしくみを見る →

Q. カードを登録するとき、銀行の確認画面が出ました。大丈夫ですか? +
A.

多くのカードでは、登録のときにカード会社の本人確認(3Dセキュア)画面に切り替わります。銀行アプリやSMSに届く番号を入れる、いつもの手続きです。終わるとTurtleの画面に自動で戻り、登録が完了します。⚠️ ここで画面を閉じたり、戻るボタンを押したりすると登録が完了しません。最後まで進めてください。毎月のお支払いでは、この確認は基本的に出ません。

Q. 契約期間の縛りはありますか? +
A.

ありません。月単位でご解約いただけます。アプリのお支払い画面からいつでもお手続きでき、違約金・解約料はかかりません。ご利用中の期間の末日までご利用いただけます(日割りでの返金は行っておりません)。

Q. 料金の支払い方法は何が選べますか? +
A.

クレジットカード・デビットカードでの毎月自動のお支払い(お使いの端末によってはApple Pay・Google Payもご利用いただけます)のほか、銀行振込もお選びいただけます。振込の場合は、毎月お送りする請求書へのお支払いになります。なお、カードの自動引き落としと、振込でのお支払いを同時にご利用いただくことはできません。コンビニ払い(現金)は現在準備中で、まだご利用いただけません。PayPayは月額のお支払いにはご利用いただけません。

⚙️ 機能・対応について

Q. 軽貨物以外、2t車でも使えますか? +
A.

はい、お使いいただけます。Turtleは軽貨物ドライバーさんを中心に設計していますが、2t車での配送にも対応しています。車種を問わず、同じ手軽さでご利用いただけます。

Q. 電波の悪い場所でも使えますか? +
A.

電波が途切れても、操作は続けられます。配達完了・不在の記録は、電波が悪いときスマホの中に一時保存され、電波が戻り次第、自動で送信されます。電波が戻ると、送信待ちの件数が画面上部のアイコンのバッジに表示されます。伝票の写真は自動では送り直されません。端末に残っていますので、「写真を戻す」から送り直してください。※朝のルート作成にはインターネット接続が必要です。

Q. 外国籍のドライバーでも使えますか? +
A.

ドライバーさんが毎日使うホーム画面・集荷画面は、日本語・英語・中国語に切り替えられます。英語・中国語はその他の画面にも順次対応を進めているところです(ログイン・新規登録は現在日本語のみ)。外国籍のドライバーさんがいる会社様は、対応状況をお気軽にお問い合わせください。

Q. 本当に業務が楽になりますか? +
A.

多くの配送会社様で、伝票入力にかかっていた1日1時間ほどの作業がほぼゼロになっています。14日間の無料トライアルで、実際に効果を体感してから判断いただけます。

🚀 導入・サポートについて

Q. データのセキュリティは大丈夫ですか? +
A.

通信はすべて暗号化されています。データの保管場所や外部サービスへの提供については、プライバシーポリシーをご覧ください。

Q. 導入までどれくらいの期間がかかりますか? +
A.

最短で当日から使い始められます。複雑な初期設定は不要。アカウントを作成して、伝票を写真で撮るだけで、すぐに使い始められます。

Q. 他社の配送システムからの乗り換えはできますか? +
A.

はい、可能です。乗り換えに伴うご質問や不安は、メール(support@turtle-logi.com)でお気軽にご相談いただけます(24時間受付/返信は平日 10:00〜17:00)。

今日の配送が、
もっと楽になります。

14日間(または伝票の読み取り250枚まで)、無料でお試しいただけます。
「楽になった」と感じなければ、続ける必要はありません。
私たちは、無理にお勧めしません。

無料期間はご登録から14日間、または伝票の読み取り250枚まで(どちらか早いほう)です。無料期間が終わると月額¥2,980(税抜)/お支払いは税込¥3,278が 自動でお支払いになります。解約はいつでもお支払い画面からお手続きいただけます (ご利用中の期間の末日までご利用いただけます。日割りでの返金は行っておりません)。

まだ決めきれない方・先に聞いてみたい方へ。
LINEでご質問いただけます(友だち追加は無料です)。

LINEで相談する(友だち追加)